1月 29, 2012 at 12:42pm
reblogged from
kashino
それでも疑り深い人は、「ハーバード大学の日本人留学生が、昔は20名もいたのに、今はたった1名」というデータを上げるのではないか。ワシントンポストがその出典だが、こちらは数字や論拠があいまいすぎる。
【1】まず、ハーバード大学への日本からの留学は、大学院が昔から圧倒的に多数であり、その人数は今でも100名を超えている。
【2】学部への入学は最盛期でも20名弱であり、現在3~4名と減少しているのは確かだが、1名という年はない。
【3】ハーバードは留学定員があり、そのため、韓国・中国・インドの留学生が激増した昨今は、日本人が割を食っている。
【4】 その玉突きか、昨今はイェール大学への日本人入学者が増え、今年は7名と過去最高となっている。
といった反証が挙げられている。このデータから言えば、「イェール大学への日本人留学生が過去最高!日本の若者は外向きだ」なんて記事だって書けてしまうのだ。
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キャリアに関するデータの真相 その1:「若者は内向き」という誤解。
なるほど。ごもっとも。
(via kashino)
素朴な疑問です。
ドラゴンボールの後半になると、ミスターサタンというキャラが
出てきますが、この人の人気というのはどれくらいなんでしょうか。
なぜかというと、私が子どもの頃リアルタイムでドラゴンボールを
見ていて、サタンが出てきた頃非常に不快でした。
たかだかマンガでという気もしますが、物語の中では、本当に
悪者と戦って人々のために尽くしているのは孫悟空や悟版なのに、
サタンがまるで一番偉いかのようにもてはやされ、本当に頑張っている
人が評価されないという描写を大衆マンガでされることに
怒りを覚えたのです。
私はドラゴンボールが大好きですが、このキャラだけは、単純に
好き嫌いというレベルではなく、嫌悪感に近いものを感じました。
現在大人になって、先日久しぶりにコミックスを読み返す機会が
あったのですが、やはり感想は変わりませんでした。
が、巷ではサタンが特に不人気という事は聞いたことはないし、
ドラゴンボール愛読者の方の感想を聞いてみたいです。
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個人的には大好きなキャラです。
とりあえず自分の「ドラゴンボール」に対するスタンスは、「もうちょっとだけ続くんじゃ」の前までこそが本来の姿と思ってるということを前提として読んでいただけたらと。
冒険活劇として始まった「ドラゴンボール」ですが、中盤以降はひたすら強くなる敵に対してさらに強くなって打ち勝つというバトルマンガになっていました。これは「人気が出すぎて終わらせたくても終われない」という事情があったようです。その結果、最初のころ数千の戦闘力がすごいといわれたのが最終段階で億の単位まで行ってしまいました。
そこに登場したミスターサタンは、魔神ブウに対して「仲良くなる」という今まで誰もしなかった、あるいはできなかった方法で解決します。これは「力による解決が全てではない」というメッセージとも言えるでしょう。
そして、原作での最後の「元気」を集める場面。ここでも、世界の人々は「英雄であるミスターサタンの言うことなら」と協力します。ただ強いだけの戦士たちのみでは世界を救えず、「人の心を集める力」が世界を救ったのです。
ひたすらに強さがエスカレートしていく物語において、強さ以外の方法でそれを超えて見せた。そこでようやくこの物語を(原作では)終わらせることができたのです。そのために必要不可欠だったキャラクターであり、最重要人物といっていいでしょう。
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ドラゴンボールZのミスターサタンについて - 教えて!goo (via gutarin) (via saya) (via video1) (via uowou) (via ssbt) (via gatya) (via vmconverter) (via yoosee, petapeta)
2008-10-08
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konishiroku:
【画像あり】世界の珍しい植物を紹介する:キニ速 気になる速報
盆栽ヒノキの寄せ植え
盆栽は鉢の中に自然の風景を落とし込むとは聞いていたけどこれはびっくりした
たぶんいいところ樹高60センチほど、こういう種類のヒノキがあるのではなくて
こういう風になるように育ててる
かなり特殊が技能が必要とされるので敷居は高いけどぜひ挑戦してみたい
darylfranz:
oharico:
chiyozi:
teraminato:
“そうです、なんとまさかの「宇宙戦艦ヤマト」!!!ニューヨークのセントラルパークで遭遇するなんてびっくり。しかも、かなりディテールにこだわってた傑作中の傑作!思わず、「これ、何かの映画のロケ?」とか思っちゃうほどの仕上がりです。
操作している方は見た目普通のアメリカ人のおじさんで、お話を聞いてみたら、「昔、アニメを見てカッコいいなと思ったから自分で作っちゃったよ (笑)」と のこと。手、手作り!!!えー、どうやって?!って、詳しくお伺いしてみると、本業はこの手の品を作るプロの技術者なんですって。
こ のおじさん、戦争中に実在したあの軍艦大和の構造や歴史的背景まで詳しく調べ、戦死した若者たちの思いや、多くの日本人が持つ軍艦大和への敬意を知り、 「作らずにはいられなかったよ」って・・・。「Yamatoっていうのは、昔のJapanの国名に由来してるんでしょ?」とか、そんなことまでご存知で、 いろんな意味ですごいなぁとしみじみ思いました。」”
ニューヨークの遊び方 : 受け継がれていくヤマトへの思い
(via micamica)
海外から帰ってきた友人が、「英語が聞き取れるようになった代わりに、空耳アワーも普通の英語にしか聞こえなくなった」と嘆いていた。「子供の頃は見えていた妖精が、大人になって見えなくなった」という話に少し似ている。
— Twitter / tsukampo (via gearmann)
1月 24, 2012 at 11:50pm
創生期のツールでは他人の後ろに付いてドラフティングしたらルール違反で、見つかったらペナルティタイムを喰らった事まで知っている人はほとんど居るまい。変速機禁止もそうだが、昔のツールは「小細工禁止、作戦禁止、真っ正面からガチ勝負だけして勝て」が異常に徹底していたのだ。
国別対抗だった時代もある(この頃はフランスの黄金時代だった)が、最終的に現在の「国籍を問わないチーム同士が、個人総合優勝の争奪戦をする」形式に落ち着いている。
— 3大グランツール : LIVESTRONG MODERATELY.
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